1,法人基本情報
(1)都道府県区分 (2)市町村区分 (3)所轄庁区分 (4)法人番号 (5)法人区分 (6)活動状況
40福岡県 228朝倉市 40228 1290005007333 01一般法人 01運営中
(7)法人の名称 社会福祉法人千代丸福祉会
(8)主たる事務所の住所 福岡県 朝倉市 千代丸466番地
(9)主たる事務所の電話番号 0946-23-2992 (10)主たる事務所のFA×番号 0946-22-2885 (11)従たる事務所の有細 2無
(12)従たる事務所の住所      
(13)法人のホームペ一ジアドレス http:〃www.chiyonosato.or.jp (14)法人のメールアドレス info@chiyonosato.or.jp
(15)法人の設立認可年月日 平成9年3月3日 (16)法人の設立登記年月日 平成9年3月5日  
2,当該会計年度の初日における評議員の状況
(1)評議員の定員 7 (2)評議員の現員 7 (3-6)評議員全員の報酬等の総額(前会計年度実績)(円) 38,000
(3-1)評議員の氏名 (3-3)評議員の任期 (3-4)評議貝の所轄庁からの再就職状況 (3-5)他の社会福祉法人の評議貝・役員・職貝との兼務状況 (3-7)前会計年度における評議員会への出席回数
(3-2)評議員の職業
上野清子 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 3
現在無し。元児童民生委員  
野坂一美 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 3
現在無し。元児童民生委員  
高着富蔵 H29.4.11〜R3.6 2無 1有 2
現在無し。元児童民生委員  
大門幸男 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 3
(株)大幸産業社長  
黒田玲子 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 2
現在無し。元篠栗町障害者団体初代会長  
岩尾復美 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 3
現幼稚園バス運転手(パート)  
服部豊子 H29.4.11〜R3.6 2無 2無 3
現在無し。  
3,当該会計年度の初日における理事の状況
(1)理事の定員 (2)理事の現員 (3-12)理事全員の報酬等の総額(前会計年度実績)(円) 12,336,624 2特例無
(3-1)理事の氏名 (3-2)理事の役職(注) (3-3)理事長への就任年月日 (3-4)理事の常勤・非常勤 (3-5)理事選任の評議貝会議決年月日 (3-6)理事の職業 (3-7)理事の所轄庁からの再就職状況
(3-8)理事の任期 (3-9)理事要件の区分別該当状況 (3-10)各理事と親族等特殊関係にある者の有無 (3-11)理事報酬等の支給形態 (3-13)前会計年度における理事会への出席回数
棚町信基 1理事長 平成29年6月24日 2非常勤 平成31年3月26日 元当法人施設施設長。他福祉施設施設長 2無
R1.6.14〜R3.6 1社会福祉事業の経営に関する識見を有する者 2無 2理事報酬のみ支給 3
藤田友吉 3その他理事   2非常勤 平成31年3月26日 現在無し。元朝倉市職員。元児童民生委員。 2無
R1.6.14〜R3.6 2事業区域における福祉に関する実情に通じている者 2無 2理事報酬のみ支給 3
大場和夫 3その他理事   2非常勤 平成31年3月26日 現在無し。元朝倉市職員。元児童福祉施設施設長。元区会長。 2無
R1.6.14〜R3.6 2事業区域における福祉に関する実情に通じている者 2無 2理事報酬のみ支給 2
山下佳紀 3その他理事   2非常勤 平成31年3月26日 元当法人施設施設長。 2無
R1.6.14〜R3.6 1社会福祉事業の経営に関する識見を有する者 2無 2理事報酬のみ支給 3
蜚飼 3その他理事   2非常勤 平成31年3月26日 現当法人施設施設長。 2無
R1.6.14〜R3.6 3施設の管理者 2無 3職員給与のみ支給 3
瓊田美紀 3その他理事   2非常勤 平成31年3月26日 現当法人施設主任事務員。 2無
R1.6.14〜R3.6 1社会福祉事業の経営に関する識見を有する者 2無 3職員給与のみ支給 3
(注)「(3-2.)理事の役職」のうち、「理事長」とは、社会福祉法45条の13第3項で規定する理事長(会長等の他の役職名を使用している法人がある。)である。
   「業務執行理事」とは、社会福祉法45条の16第2項第2号で規定する業務執行理事(常務理事等の他の役職名を使用している法人がある。)である。
4.当該会計年度の初日における監事の状況
(1)監事の定員 2 (2)監事の現員 2 (3-6)監事全員の報酬等の総額(前会計年度実績)(円) 24,000
(3-1)監事の氏名 (3-2)@監事の職業 (3-2)A監事の所轄庁からの再就職状況 (3-3)監事選任の評議員会議決年月日
(3-4)監事の任期 (3-5)監事要件の区分別該当状況 (3-7)前会計年度における理事会への出席回数
柳重俊 現司法書士。 2無 平成31年3月26日
R1.6.14〜R3.6 6財務管理に識見を有する者(その他) 3
加峯政子 元朝倉市職員。元児童民生委員。 2無 平成31年3月26日
R1.6.14〜R3.6 3社会福祉事業に識見を有する者(その他) 5
5,前会計年度・当会計年度における会計監査人の状況
(1-1)前会計年度の会計監査人の氏
名(監査法人の場合は監査法人名)
(1-2)前会計年度の会計監査人の
査報酬額(円)
(1-3)前年度決算にかかる定時評
議員
会への出席の有無
(2-1)当会計年度の会計監査人の氏名
(監査法人の場合は監査法人名)
(2-2)当会計年度の会計監査
人の監
査報酬額(円)
6,当該会計年度の初日における職員の状況
(1)法人本部職員の人数
@常勤専従者の実数 0 A常勤兼務者の実数
              常勤換算数
0 B非常勤者の実数
            常勤換算数
0
  0.0 0.0
(2)施設・事業所職員の人数
@常勤専従者の実数 32 A常勤兼務者の実数
              常勤換算数
0 B非常勤者の実数
            常勤換算数
7
  0.0 3.2
7,前会計年度の評議員会の状況
(1)評議員会ごとの評議
員会開催年月日
(2)評議員会ごとの評議員・理事・監事・
会計監査人別の出席者数
(3)評議員会ごとの決議事項
評議員 理事 監事 会計監査人
平成29年6月21日 6 3 2   1..平成29年度事業報告及び計算書類及び財産目録の承認について
2.社会福祉充実計画の承認について
3.平成30年度公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団施設整備等助成時季用の申請について
平成30年10月15日 6 2 1   1.平成30年度公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団施設整備等助成金決定について
2.平成30年度第1次補正予算(案)について
平成31年3月26日 7 2 1 1.平成30年度公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団施設整備等助成金決算報告について
2.平成30年度第2次補正予算(案)について  3.平成31年度事業計画(案)及び当初予算(案)について
4.次期役員の選任について
 
(4)うち開催を省略した回数 0  
8.前会計年度の理事会の状況
(1)理事会ごとの理事会
開催年月日
(2)理事会ごとの理事・監事別の
出席者数
(3)理事会ごとの決議事項
理事 監事
平成30年5月25日 5 2 1.平成29年度事業報告と計算書類及び財産目録の承認について 2.社会福祉充実計画について
3.平成30年度公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団施設整備等助成事業の申請について
4.理事長の専決事項の報告 5.評議員会の招集について
平成30年9月28日 6 2 1.定款一部変更の承認について 2.育児・介護休業等に関する規則の一部変更(案)について 
3.理事長の業務報告 4.理事長の専決事項の報告
5.平成30年度公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団施設整備等助成金交付決定について
6.平成30年度第1次補正予算(案)について 7.評議員会の招集について
平成31年3月12日 6 2 1.経理規程一部変更(案)について 2.利用者預り金管理規程の一部変更(案)について
3.就業規則の一部変更(案)について
4.平成30年度公益財団法人中央馬主社会福祉財団施設整備等助成金交付決定について
5.避難確保計画(案)について 6.平成30年度第2次補正予算(案)
7.平成31年度事業計画及び当初予算(案)について 8.次期役員の推薦について 9.理事長業務報告
10.理事長の専決事項報告 11.評議員会の招集について
(4)うち開催を省略した回数 0
9.前会計年度に実施した監事監査の状況
(1)監事監査を実施した監事の氏名 柳重俊
加峯政子
(2)監査報告により求められた改善すべき事項 特にありませんでした。
(3)監査報告により求められた改善すべき事項に対する対応 特にありませんでした。
10,前会計年度に実施した会計監査(会計監査人による監査に準ずる監査を含む)の状況
(1)会計監査人による会計監査報告における意見の区分
11,前会計年度における事業等の概要一(1)社会福祉事業の実施状況
@一1拠点区分コード分類 @一2拠点区分名称 @一3事業類型コード分類 @一4実施事業名称 A事業所の名称
B事業所の所在地 C事業所の土地の保有状況 D事業所の建物の保有状況 E事業所単位での事業開始年月日 F事業所単位での定員 G年間(4月〜3月)利用者延べ総数(人/年)
H社会福祉施設等の建設等の状況(当該拠点区分における主たる事業(前年度の年間収益が最も多い事業)に計上)
ア建設費 (ア)建設年月日 (イ)自己資金額(円) (ウ)補助金額(円) (エ)借入金額(円) (オ)建設費合計額(円) ウ延べ床面積
イ大規模修繕 (ア)-1修繕年月日
(1回目)
(ア)-2修繕年月日
(2回目)
(ア)-3修繕年月日
(3回目)
(ア)-4修繕年月日
(4回目)
(ア)-5修繕年月日
(5回目)
(イ)修繕費合計額(円)
001 障害者支援施設千代の里 01040402 障害者支援施設(生活介護) 障害者支援施設千代の里
福岡県 朝倉市 千代丸466番地 3自己所有 3自己所有 平成9年7月1日 36 8.787
ア建設費 平成9年6月6日 30,000,000 123,309,000 64,000,000 217,309,000 1.042.550
イ大規模修繕            
001 障害者支援施設千代の里 01040401 障害者支援施設(施設入所支援) 障害者支援施設千代の里
福岡県 朝倉市 千代丸466番地 3自己所有 3自己所有 平成9年7月1日 30 10.612
ア建設費 平成9年6月6日       0  
イ大規模修繕            
001 障害者支援施設千代の里 02130107 障害福祉サービス事業(短期入所) 障害者支援施設千代の里
福岡県 朝倉市 千代丸466番地 3自己所有 3自己所有 平成9年9月1日 3 219
ア建設費         0  
イ大規模修繕            
001 障害者支援施設千代の里 00000001 本部経理区分 障害者支援施設千代の里
福岡県 朝倉市 千代丸466番地 3自己所有 3自己所有 平成9年3月3日 0 0
ア建設費         0  
イ大規模修繕            
001 障害者支援施設千代の里 06321401 (公益)その他所轄庁が認めた事業 障害者支援施設千代の里
福岡県 朝倉市 千代丸466番地 3自己所有 3自己所有 平成27年4月1日 5 140
ア建設費          0   
イ大規模修繕            
11.前会計年度における事業等の概要一(3)収益事業
@一1拠点区分コード分類 @一2拠点区分名称 @一3事業類型コード分類 @一4実施事業名称 A事業所の名称
B事業所の所在地 C事業所
の土地の
保有状況
D事業所
の建物の
保有状況
E事業所単位
での事業開始
年月日
F事業所単位
での定員
G年間(4月〜3月
)利用者延べ総数
(人/年)
H社会福祉施設等の建設等の状況(当該拠点区分における主たる事業(前年度の年間収益が最も多い事業)に計上)
ア建設費 (ア)建設年月日 (イ)自己資金額(円) (ウ)補助金額(円) (エ)借入金額(円) (オ)建設費合計額(円) ウ延べ床面積
イ大規摸修繕 (ア)-1修繕年月日
(1回目)
(ア)-2修繕年月日
(2回目)
(ア)-3修繕年月日
(3回目)
(ア)-4修繕年月日
(4回目)
(ア)-5修繕年月日
(5回目)
(イ)修繕費合計額(円)
11,前会計年度における事業等の概要一(4)備考
 
11-2,うち地域における公益的な取組(地域公益事業(再掲)含む)
@取組類型コード分類 A取組の名称 B取組の実施場所(区域)
C取組内容
地域における公益的な取組H(その他) 千代丸区不燃物分別収集及び馬田夏祭り出店。 朝倉市馬田校区内。
千代丸区の不燃物分別収集当番。馬田校区での夏祭りの低価格での出店。
地域における公益的な取組H(その他) 災害ボランティア 全国災害地区
被災地への職員派遣等
12,社会福祉充実残額及び社会福祉充実計画の策定の状況
(1)社会福祉充実残額等の総額(円) 72,220,000
(2)社会福祉充実計画における計画額(計画期間中の総額)
 @社会福祉事業又は公益事業(社会福祉事業に類する小規摸事業)(円) 72,220,000
 A地域公益事業(円) 0
 B公益事業(円) 0
  C合計額(@+A+B)(円) 72,220,000
(3)社会福祉充実残額の前年度の投資実績額
  @社会福祉事業又は公益事業(社会福祉事業に類する小規模事業)(円) 0
  A地域公益事業(円) 0
  B公益事業(円) 0
  C合計額(@+A÷B)(円) 0
(4)社会福祉充実計画の実施期間 平成29年4月1日〜令和4年3月31日
13,透明性の確保に向けた取組状況
(1)積極的な情報公表への取組
  @任意事項の公表の有無
   ア事業報告 1有
   イ財産目録 1有
   ウ事業計画書 1有
   エ第三者評価結果 2無
   オ苦情処理結果 1有
   カ監事監査結果 1有
   キ附属明細書 1有
(2)前会計年度の報酬・補助金等の公費の状況
  @事業運営に係る公費(円) 167,967,070
  A施設・設備に係る公費(円) 2,283,800
  B国庫補助金等特別積立金取崩累計額(円) 109,265,807
(3)福祉サービスの第三者評価の受審施設・事業所について
施設名 直近の受審年度
14,ガバナンスの強化・財務規律の確立に向けた取組状況
(1)会計監査人非設置法人における会計に関する専門家の活用状況
  @実施者の区分 03税理士
  A実施者の氏名(法人の場合は法人名) (株)神埼会計事務所
  B業務内容 イ 財務会計に関する事務処理体制の向上に対する支援
  C費用[年額](円) 421,200
(2)法人所轄庁からの報告徴収・検査への対応状況
 @所轄庁から求められた改善事項 (朝倉市)平成30年度は指導監査無し。平成29年度分を掲載
本部運営
ア 定款第9条の評議胃の報酬については、「各年度の総額が○○○円を超えない範囲で評議員会において別に定める報酬等の支給の基準に従って算定した額を報酬として支給することができる」と改正して下さい。
イ 監事の交代時には理事会の議事録又は同意書にて前監事からの署名・押印を取って下さい。
ウ 理事会評議員会において「特別の利害関係を有する評議員がいない」ことを確認した上で、議決を行って下さい。
エ 理事、評議員、監事の選任においては、名簿に「○○について見識を有する者」であることがわかるよう資料又は議事録に残して下さい。
(福岡県)
施設運営
(1)利用者サービス
ア 指定障害福祉サービス(生活介護)における利用者の送迎について、送迎加算を算定するとともに利用者から別途費用を徴収することとしていますが、当該費用の徴収及びその金額については、障害福祉サービス等における日常生活に要する費用の取扱いにより、「利用者の希望によって、送迎を事業者又は施設が提供する場合の費用(送迎加算を算定する場合においては、燃料費等の実費が送迎加算の額を超える場合に限る。)」なっていることから、次の措置を講じて下さい。
@燃料費等の実費を算定して下さい。
A上記@の実費が送迎加算の額を超える場合において、その超える額を別途徴収する場合は、重要事項説明書を改定の上、利用者(保護者等)に説明を行い、同意を得て下さい。
イ 虐待防止対応規程について、規定と実態との整合を図って下さい。
ウ 虐待防止対応規程第17条第1項の規定に基づく虐待防止に特化した研修を定期的に(年1回以上)に実施して下さい。なお、研修を実施した場合は、記録(開催日時、参加者名、研修に使用した資料等)に残して下さい。
エ 苦情解決に関する規程について、規程と実態との整合を図って下さい。
(2)災害対策
 本施設は、水防法第15条第2項に基づく市町村地域防災計画に定められた要配慮者利用施設ですので、同法第15条の3第1項に基づき避難確保計画を作成の上、同計画に基づく避難訓練を実施して下さい。なお、作成された避難確保計画については、水防法第15条の3第2項に基づく市への報告が必要となります。
  A実施した改善内容 (朝倉市)
本部運営
ア 平成30年3月13日の理事会に改正済み。
イ 以後そのようにする。
ウ 以後そのようにする。
エ 以後そのようにする。
(福岡県)
施設運営
(1)利用者サービス
ア @算定済み。
  A重要事項説明書を改正し、説明同意済み。
イ 一部改正し、整合性を図った。
ウ 虐待防止対応規程に基づく定期的な研修を実施している。記録に残している。
エ 一部改正し、整合性を図った。
(2)災害対策
 避難確保計画は、平成30年度中に作成し、朝倉市に提出済み。
15,その他
退職手当制度の加入状況等(複数回答可)
@社会福祉施設職員等退職手当共済制度((独)福祉医療機構)に加入 1有
A中小企業退職金共済制度((独)勤労者退職金共済機構)に加入 2無
B特定退職金共済制度(商工会議所)に加入 2無
C都道府県社会福祉協議会や都道府県民間社会福祉事業職員共済会等が行う民間の社会福祉事業・施設の職員を対象とした退職手当制度に加入 2無
Dその他の退職手当制度に加入(具体的に:●●●  )  
E法人独自で退職手当制度を整備 2無
F退職手当制度には加入せず、退職給付引当金の積立も行っていない 2無
11.前会計年度における事業等の概要一(2)公益事業
@一1拠点区分コード分類 @一2拠点区分名称 @一3事業類型コード分類 @一4実施事業名称 A事業所の名称
B事業所の所在地 C事業所
の土地の
保有状況
D事業所
の建物の
保有状況
E事業所単位
での事業開始
年月日
F事業所単位
での定員
G年間(4月〜3月
)利用者延べ総数
(人/年)
H社会福祉施設等の建設等の状況(当該拠点区分における主たる事業(前年度の年間収益が最も多い事業)に計上)
ア建設費 (ア)建設年月日 (イ)自己資金額(円) (ウ)補助金額(円) (エ)借入金額(円) (オ)建設費合計額(円) ウ延べ床面積
イ大規摸修繕 (ア)-1修繕年月日
(1回目)
(ア)-2修繕年月日
(2回目)
(ア)-3修繕年月日
(3回目)
(ア)-4修繕年月日
(4回目)
(ア)-5修繕年月日
(5回目)
(イ)修繕費合計額(円)

平成31年4月1日現在